今は廃校となった母校別府市立野口幼稚園、当時担任だった佐藤治子先生と逢った。若くて綺麗、そしてものすごく明るい人。
「あっ!檀上君じゃない?」この一声で70年近い前にタイムスリップ。「今でも今日新聞読んでるヨ」と泣かせ文句と笑顔はオーラに包まれ、その話しぶりで充実した日々をお過ごしの事と拝察した。90歳を越した治子先生はお元気そのもの。「認知症予防に今日新聞が利くのでは…」と、勝手ながらの手前ミソ。百も承知で恩師と対話。いい日の御縁、あすも続いて欲しいもの。 (陽)
今は廃校となった母校別府市立野口幼稚園、当時担任だった佐藤治子先生と逢った。若くて綺麗、そしてものすごく明るい人。
「あっ!檀上君じゃない?」この一声で70年近い前にタイムスリップ。「今でも今日新聞読んでるヨ」と泣かせ文句と笑顔はオーラに包まれ、その話しぶりで充実した日々をお過ごしの事と拝察した。90歳を越した治子先生はお元気そのもの。「認知症予防に今日新聞が利くのでは…」と、勝手ながらの手前ミソ。百も承知で恩師と対話。いい日の御縁、あすも続いて欲しいもの。 (陽)