日本競輪選手会大分市部が寄付

安東支部長(右)から寄付金が手渡された

 一般社団法人日本競輪選手会大分市部(安東英博支部長)は17日午後2時、別府市社会福祉協議会に10万円を寄付した。
 収益事業部での益金を地域福祉に寄付をしており、今回で23回目、累計は311万7921円となった。
 別府競輪場内の選手会大分支部で贈呈式が行われ、安東支部長が高橋修司市社協事務局長に手渡した。