夏の事故ゼロ運動の街頭啓発活動

別府地区地域交通安全活動推進委員が街頭啓発した

 「おおいた夏の事故ゼロ運動」の一環で「交通安全街頭啓発活動」を18日午後4時、九州横断道路入口交差点で実施し、別府警察署交通課、県交通安全協会別府支部、別府市、別府地区地域交通安全活動推進委員の計17人が参加した。
 参加者は「飲んだらのれん」「子供と高齢者を交通事故から守ろう」「横断歩行者優先」「携帯電話運転中禁止」「交通安全運動実施中」「全席シートベルト」などののぼり旗やプラカードなどを掲げ、ドライバーに注意するよう呼びかけた。